2019年04月17日

亡国の移民政策〜外国人労働者受入れ拡大で日本が消える

【直言極言】警告はした、次は週刊新潮に全面宣戦布告〜国民情報戦争に起ち上がれ[桜H31/4/12]


週刊新潮は、「愛子天皇待望論」をいう記事で、女系天皇の誕生を推進しているようです。
そのことについて、チャンネル桜の水島さんは非常に憤慨され、週刊新潮に謝罪を求めていくそうです。
二千年以上も続いた男系継承の流れを変えることは良くないことです。

愛子天皇待望論とは、男系ではない皇族を生み出し、皇位継承を男系ではない皇族にさせて、
2679年続いた男系継承を壊してしまうことになるので、危険な考え方です。

こうした皇室の危機の迫る中、日本は移民政策をすすめ、低賃金の外国人労働者を
日本に引き込もうとしています。安倍政権は消費税増税を撤回し、移民政策も撤回すべきなのです。
緊縮財政をやめ、防災インフラを整えることが必要です。

外国人を低賃金労働者として入れる移民法によって
国内にどんどん移民がすむようになり、やがては国内に騒乱が起こるはずです。
それは西欧諸国ですでに起きている惨事が日本にも起こるということです。


posted by 水島 at 23:04| 水島総

2019年01月04日

藤井聡、橋下徹、松井



藤井聡先生が内閣官房参与を退任したことを、
維新一派は、あざわらうような発言をツイッターで行っていた
という事実があります。
これは維新がグローバリスト集団であることの証拠になります。


早速、橋下氏や維新の連中が騒いでいます。
橋下氏ツイッター
「この学者が、内閣官房参与という肩書をなくしたことは、日本にとって本当によかった。藤井氏は部分最適の視点しか持たず、全体最適の判断ができない学者の典型。」
「大阪万博やIR、そして鉄道インフラ整備等が進み出した大阪の現状において、大阪は大阪市という部分最適の視点で判断してはいけないことが明らかになった。大阪府市を合わせた大阪全体最適の視点で判断すべき。藤井氏はいまだに大阪市至上主義。」
「まあ藤井氏が維新に極度の妬みやっかみを抱くことは理解してあげなければならないだろう。学者という立場では何一つ実現できず、自身が提唱していたことは全て維新が実現してしまったのだから。男の嫉妬ほど怖いものはない。」
(松井府知事、ホンダリエ氏もリツイート)

これらのツイートはまったく間違った事実解釈です。
藤井氏が提唱していたことはグローバリズムからの国家救済ですが、
それを、すべて維新が実現したのでしょうか?
維新がいつ国土強靭化を実現したのでしょうか?
消費税が減税されるのでしょうか?
「借金が〜財政が〜」の維新に何故10〜20兆円の財政出動を実現できるのでしょうか?
都構想をやめたのでしょうか?


大阪市至上主義という発言もまったく間違っています。
藤井氏の国土強靭化は大阪を含む日本全体最適化でしょう。


日本で大災害が起きれば、生産設備やインフラ、人命が失われ
世界経済にも悪影響があるのでは?
日本で製造された高性能の機械や部品供給が途絶え、
外国の工場がストップするのでは?
大恐慌を招くのでは?


そう考えると国土強靭化は世界最適化とも言えます。
大阪府だの市だのと言った低レベルの次元をはるかに超えている。
そして、維新の野望である道州制は、日本が分断化され、沖縄や北海道が独立して
外国に併合される道を開く危険な思想である。
天皇陛下がおられないのに大阪を都にしようという発想も許しがたい。
都は日本に一つであるべきである。



posted by 水島 at 14:56| 水島総

2018年12月30日

オールドメディアと反日ネットメディア

ネット上のメディアにおいても反日勢力が暗躍して保守への攻撃を強めています。




我那覇真子(琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会代表運営委員 / 日本文化チャンネル桜沖縄支局キャスター)  

西村幸祐(批評家・岐阜女子大学客員教授・関東学院大学講師)  

水間政憲(近現代史研究家・ジャーナリスト)



タグ:反日
posted by 水島 at 01:46| 水島総