2013年02月19日

日本と安倍内閣を狙う邪悪なる者たち

【直言極言】日本と安倍内閣に待ち受ける危険[桜H25/2/15]




これまでの政権とは一線を画した中国に対する謝罪要求を出した
安倍首相ですが、まだ国内のマスコミが敵対しています。


日本と安倍政権の正念場はこれからです。さまざまな悪巧みを
めぐらせている中国とアメリカと韓国とロシアの悪意を見破り、
日本を守らねばなりません。


原則論だけで安倍-政権を批判することが
どれほどの危機を招くのか保守側がまず理解しておくことです。
タグ:安倍政権
posted by 水島 at 16:06| 水島総

2013年02月18日

中国・韓国経済の実態を国民に伝えないマスコミ

2/3【討論!】中国・韓国経済の実態[桜H25/2/16]




中国経済、韓国経済は、かなり危険水域に入りつつあります。
中国はすでにGDPの増加はなくなっており、バブルが終わっていることは
明らかになっています。


韓国はサムソンなど一部の財閥以外は国全体が窮乏。
日本だけがアベノミクスで経済回復しつつあります。


しかし日本はまだ生コン会社などの建築関連産業が
この十五年のデフレと円高のために弱体化しており、
その回復を進めないと、日本列島強靭化が進められないのです。
posted by 水島 at 10:49| 水島総

2013年02月11日

国防としての反日メディア解体

1/3【討論!】国防としての反日メディア解体[桜H25/2/2]




安倍内閣がスタートしたわけですが、
保守側からの攻撃がひどいです。


桜井よし子さんや遠藤光一さんが、
安倍内閣の批判をしています。


今、参院選を乗り越えて、絶対多数を得るまでは、
安倍晋三首相は、思い通りのことはできません。


今は参院選までは経済の立て直しに集中して、
参院選を経てから憲法改正や靖国問題にむかうべきなのです。


にもかかわらず、桜井氏や遠藤氏に代表される戦後保守が
憲法改正や靖国や竹島をすぐにやれと叫んでいるのは、
むしろ利敵行為をしていることに気づくべきです。


すべてのメディアがTPP推進に傾いている理由は何でしょうか?
そこに戦後保守の正体があるのです。
産経新聞もまた戦後保守の一派なのです。


メディアによる国民への洗脳工作にだまされてはなりません。
TTPは絶対に阻止しなければなりません。

posted by 水島 at 16:48| 水島総