2012年12月23日

日本保守たる所以

【直言極言】日本保守たる所以[桜H24/12/21]




さっそく、安倍晋三氏へのネガティブキャンペーンが
始まっています。


朝日新聞やNHK、TBS,毎日新聞だけではなく、
読売新聞や産経新聞も、背中から撃つ様な批判記事を
書いています。


橋下徹氏や石原慎太郎氏は本当の保守でしょうか。
彼らは天皇を尊重していません。


野田氏は方向が完全に間違った上で、一生懸命、
よい日本の首相になろうと、演じようとしたのです。


安倍晋三氏は、しかし、そうではありません。
よき日本の首相を演じようとは想ってはいません。
安倍晋三氏は、日本そのものなのです。


自分が日本だという気持ちで進むとき、自分が倒れてはならないのです。
今度は、使命を完遂すると、決意した安倍晋三氏は、
時期と場所を選びながら、志を遂げることでしょう。


すべては日本を守るため、皇室を守るためにです。
その安倍晋三氏を攻撃する人々は、敵国の工作員か
単なるアホかということです。


タグ:安倍晋三
posted by 水島 at 23:51| 安倍晋三