2013年02月11日

国防としての反日メディア解体

1/3【討論!】国防としての反日メディア解体[桜H25/2/2]




安倍内閣がスタートしたわけですが、
保守側からの攻撃がひどいです。


桜井よし子さんや遠藤光一さんが、
安倍内閣の批判をしています。


今、参院選を乗り越えて、絶対多数を得るまでは、
安倍晋三首相は、思い通りのことはできません。


今は参院選までは経済の立て直しに集中して、
参院選を経てから憲法改正や靖国問題にむかうべきなのです。


にもかかわらず、桜井氏や遠藤氏に代表される戦後保守が
憲法改正や靖国や竹島をすぐにやれと叫んでいるのは、
むしろ利敵行為をしていることに気づくべきです。


すべてのメディアがTPP推進に傾いている理由は何でしょうか?
そこに戦後保守の正体があるのです。
産経新聞もまた戦後保守の一派なのです。


メディアによる国民への洗脳工作にだまされてはなりません。
TTPは絶対に阻止しなければなりません。

posted by 水島 at 16:48| 水島総