2014年07月04日

安倍政権の反日経済政策




政権発足以来、第二次安倍政権は、日本を取り戻すと、
主張している一方で、竹中平蔵をはじめとする新自由主義の
政策を進める者たちが、幅を利かせてきました。


経済政策面で-国益を損なうような外国人労働者の受け入れの
方向性に向かおうとしています。


竹中平蔵氏の主-導する新自由主義的な経済政策は、
日本の伝統や文化を破壊し、日本そのものを失わせる亡国の
道です。


外国人労働者をどんどん入れていけば、どうなるか。
すでにドイツもスウェーデンもスイスもフランスも
全部、だめになっています。


治安が悪化し、外国人街ができて、そこには、
パトカーでさえ、二台でないと入っていけないほど
危険な環境なのです。


日本もそのような国にするというのでしょうか。
竹中平蔵は、人材派遣会社を経営しているのですから、
外国人労働者を入れれば、大もうけです。

posted by 水島 at 23:29| 安倍晋三

2014年05月08日

移民政策を阻止し日本を守れ




日本にどんどん移民を入れることは日本を破壊する亡国の道です。
日本の少子化は、移民を入れると加速します。
なぜなら、移民が日本の労働賃金を引き下げるからです。


日本にワーキングプアがどんどん増えて日本民族が貧乏になる、
それが移民政策の末路なのです。移民などいれずとも、
労働力は賃金を上げることで戻ります。
土木分野から離れた180万人が戻ります。
ニート60万人が戻ります。


人手不足は、賃金があがるチャンスであり、日本は
これから国民所得が増える最大のチャンスを迎えているのです。
この大事な時に賃上げをせず、外国人労働者を頼るのは本末転倒です。
介護士も看護師ももっと給与を上げるべきなのです。
土木ももっと給与をあげるべきなのです。


それをやらないまま外国人を入れていけば、
こういった職分野がすべて外国人に取られてしまい、
日本人でやる人がいなくなり、社会構造まで変化していきます。
この日本の危機を救うには、現政権の邪悪なる方向性を砕くしかありません。
タグ:労働鎖国
posted by 水島 at 02:26| 水島総

2014年01月11日

加瀬英明




中国があと数年で崩壊する可能性が高く、
そうなったときに、日本に戦争をしかける
可能性があります。


ようやく、特定秘密保護法が成立しましたが、
これまでのようにアメリカが日本を守ってくれることは
ないと考えてよいでしょう。


日本は自力で国防をまっとうできるように
軍備を増強しなければなりません。


河野談話なる事実無根の談話のために、日本は
邪悪な国家であるとの虚構が世界に広まっています。


河野談話を打破して、反日悪宣伝を打ち破ることが
絶対に必要です。
タグ:加瀬英明
posted by 水島 at 19:14| 水島総